無料ブログはココログ

« 2011年7月 | トップページ | 2011年9月 »

2011年8月

2011年8月23日 (火)

そろそろ…

仕事のことについて書いてみようかな…

配属先に赴任されて3週間が経ちましたsun

だいぶ慣れてきました。今は家がないのでJICAの寮からまだ通ってますbus

バス停まで15分、バス乗って少し歩いて…合計1時間かかってます。日本ではありえない…南区から麻生に通うよりはまぁ近いのかも…down そんなこんなで毎日のバス代も実はバカにならないのです。お昼をまだ作れない分、節約もしなければなりません。

毎日モンゴル料理と格闘しながら喉の奥に流し込む昼休み…

日本では昼寝付きの職場にいたけど、今は昼休みはあってないようなもの(時間がよくわからないcoldsweats01)昼寝はできません…笑

Dsc01331 こんな感じのリハ室で働いてます。

他に物理療法室、運動療法室(部屋は小さいけど、スリングに近いようなものがあります)

があります。意外と物はあるsign03 重錘、エアロバイク、トレッドミル、(子供用もcat)治療台も、肋木も鏡も。ただ、OT用の小物は無いので提供しました。

唯一ほしいものはやっぱり平行棒!!! これがほしい。

廊下に手すりがあるけど、なぜかめっちゃ太い…そして高すぎる。。普通に歩くにも高いsign05

Dsc01330 使いずらい…

でも、なにも無いよりマシなので使いますが。up

歩行訓練は大事ですよね!とくにモンゴルの道は凸凹なので車椅子では大変です。中には乗りこなしている人もいますが…

そしてなにより、日本と違い家族が毎日つきっきりで入院しているので看護師さんは処置するだけです。わりと男の看護師さんが多いです。

食事も家族が作って持ってきているので、入院食のほかにもご飯食べてますpaper

「食べすぎだろ~paper」ってつっこみたいし、栄養管理まったく無視sweat01な食事内容です。

そもそもモンゴルの入院食も見た目的には栄養管理されているのかよくわからない感じ

シーツも持ち込みなので、はっきり言って不衛生…

でもそこに口出しするのはまだまだできないので、私はリハビリに関して仕事をしています。。

家族がつきっきりってことは家に帰っても家族がフォローしてくれるってことで、全てを自立させなくてもまわりの人が必ず助けてくれるということ。

これって自分が今まで思っていたことが覆されていく・・・

いままで障害が残っていると社会的に不利になるって思っていたけど(これはきっとモンゴルでもあるけど)だからといってなにもできなくなるわけじゃなく、周囲が助けて社会生活をおくれるってことなんだと思うsun

もちろん障害があっても社会復帰している人もたくさんいて、むしろ酔っ払いで日中路上で寝ている人の方が困った社会現象の様な気がする。down

Dsc01475 肘の伸展拘縮にたいして牽引している患者

(かなり古典的ですが…)お手製の牽引セットのようです。。coldsweats01 55歳の看護師さんの患者さんです。私はさすがにこれは思いつかなかった…笑

Dsc01476 切断面をカルテでポンポン叩いている患者

なんか早く良くなるらしい…coldsweats02 ちょっと知識が無いせいか、理解できなかった…bomb

これまた55歳の看護師さんの患者です。 ちなみにこのカルテは別の人のものだったっていうオチcatface

Dsc01477

棒体操用の棒を作ってみました。

垂れ幕用の棒を金のこで切ってもらいましたchick

力仕事しようとしてもやらせてもらえません。。

まぁ仕方ないか…私がやると危ないし時間がかかるので。。ははは~clip

よく遊んでくれる年の近いリハ部のスタッフです。(この二人しかメンズがいないcat

Dsc01479 この子はこないだ家を見にいった家の大家さんribbon リカちゃん人形のように可愛いheart04(モンゴル人です)20歳の学生です。

ちなみにこの車はハリヤ―のレクサス版notes自分の車なので、もうピンク一色(キティちゃんだらけ…)スタイル抜群で、この夏休みは友達と上海に遊びに行ったそうですnote

まさにセレブですね。ipadももちろんカバーつけずに車に放置しちゃってます。なんたること…

結局彼女の家には住みませんが、友達になることができましたart

ほんとにかわいい~smile ちょっとおへそ出してましたcute

2011年8月18日 (木)

アサヒbeer☆

今日は運よくアサヒビールを飲むことができましたsign03sign03Dsc01415

同期が先輩隊員のところに届いたお土産をもらってきたのですbeer

やっぱり美味しい~!!made in JAPANnote

うちのおとうさん(同期)と乾杯しました。まるでほんとうにお父さんの様なこの笑顔…

ちなみに夕食はコレまた頂き物のさぬきうど~ん scissors

本当に贅沢な夕飯でしたhappy02

今日は病院でついにお昼のモンゴル料理を拒否してしまいました。わがままを言ってしまいましたが、本当にあの肉の匂いに耐えられなかった…明日はまたがんばって食べようbearing

いまだに家が決まらないから、お弁当を作る気力もわかず(コンビニはありません)…

本当に早く引っ越したい。バス通勤が何とかではなく、、たんに活動道具を色々作りたいけど、ココで作って運ぶの大変だから… こうなったら職場の人と家探ししようかな。。もう自力作戦sign03 むしろ視野が広がって掘り出し物件が出てきたりしないかな~house

モンゴルの患者について

なんでか不明だけど、骨折後のギプス固定が長すぎる…そうなったらsign02 それは拘縮の完成ですshine とくに最近は肘が多いですね。。完璧な拘縮祭りng

しかも10°~20°の話ではなく、90°固定のまま肘が伸びないshock それでもリハビリがんばって少しは筋力回復、ROM改善されるけど、結局また手術…dash 医療業界の策略かっsign02って思うほどの悪循環…

せめてリハ室に来る人にはさっさとギプスやアームスリングを外すように言ってますが…痛みに弱いのは万国共通なのか…はずす人もいれば外せない人もいるようで…

一応”脅し”はかけているんですが、大事に大事に拘縮を作っていますcrying どうにかしたいので、日々 「早期離床sign01早期運動sign01早期装具脱却sign03」 を心がけてなんとか同僚のPTに言って行こうとおもいますgood リハスタッフは理解があるのでみんな「そうだね」と賛同してくれているので本当に活動しやすいsun

Dsc01411 子供の用の足装具

日本から届けられたもの(中古) 来週はこれを頂きに同僚と出かけてくる予定ですfoot

Dsc01412 モンゴルUBの中心街

本当にUBは車が多くていつも大渋滞carrvcarbuscarbusrvcarrvcarcar

車線はあって無いようなもの… 事故が起これば警察がくるまで動いてはいけないのでますます渋滞…警察は到着できない…  こまった悪循環です↓

ちなみにモンゴル人はほぼ毎日洗車してます。砂ぼこりがすごいのであっと言う間に車は汚くなりますcloud 汚いことはやっぱり嫌いな、綺麗好きな人種なので(ゴミはすぐ捨てるくせに…weep)車を綺麗にしています。まぁ日本ほど丁寧にはやりませんが…coldsweats01

車のシートもxaanとかってメーカーのカバーをよくつけています。わりといろんな色があって可愛かったりしますgood

2011年8月17日 (水)

gandan寺

職場の人にお願いして連れて行ってもらいましたcamera

モンゴルはチベット仏教なのでモンゴル3大寺院の1つです。UBにあって職場の割と近くです。

モンゴル人と行くとお金かかりませんscissors モンゴル在住はただらしいです。 最近、ありがたいことに(?)モンゴル人によく道を聞かれるようなりました。 でもわかんないんで「мэдэхгүй」(=わからない)って答えてますがdown モンゴルに慣れてきたおかげでしょうか。 それともスリの手口の1つでしょうか…笑

Dsc01392

連れていってくれたのは、一番一緒に働いている看護師の左彼と、リハDr.の右彼

二人はリハ科の中で唯一若手の2人男子デス。。paper いつもいろいろ面倒見てくれます。やさしいお兄ちゃんと弟の様な(実際は私が妹のように扱われてますが…)

他にはみんな主婦なのでみんなアフター5は家に帰るのでなかなか忙しそうですrun

ガンダン時は観光名所でもあるので観光客がたくさんsign03 私たちがいったのは月曜の夕方だったのでわりとすいてましたが、モンゴル人は信仰心があついのでいつでも来ていますflair 

Dsc01372

餌やりしてみたら手食べられた…coldsweats02 やっぱりこわいな。。

ガンダン寺の本堂にはDsc01380ボルハン(=天国)様がいらっしゃって、とっても大きい…

3階建て位の高さが吹き抜けでそこにはボルハン様がいますsign03

金ピカです。

周囲には小さなお釈迦様がたくさんいます。

そして、お経が入った缶みたいなのがたっくさんあってみんな真剣にそれを回していますtyphoon 回すことでお経を読んだことになりますgood 

なんて便利な道具なんだ~foot 檀家さんみたいな人たちがお金を払ってそれを寄贈して居るものもありました。

わたしは腕が疲れすぎて最後には漏れが出てきました。。

Dsc01389 たくさんあるでしょsweat01

Dsc01393 この棒も神聖なもので、みんな木の節の穴に手をあてて1周し、割れ目のところでおねがいごとをしていました。

日本でいう鈴のガラガラ(笑)ですかね。

何を願ってもいいそうです。

こういうのもモンゴル人といかないとよくわからないことの1つですねnote

こうやっていろいろな布が巻いてるものは神聖なものですね。

かえりにお守りを買いました。生まれ年によってお守りも違います。わたしのは「7緑1白」の神様です。女性らしいです。 他にもいろいろな色の神様がいました。 白はモンゴルではとても大切な色で、旧正月などには白い食べ物を食べたりします。家畜の乳製品も白いので白は大切なんですsearch

日本でも寺社や仏閣巡りが好きなんですが、ココでもいろいろみたりできて楽しかったです!!仏教系の小物がインテリアでも使えるくらい私は好きなので、また行ってみようと思いますheart01

かえりに天気が良すぎて「ビール飲みたい!!」っていったら快く連れて行ってくれましたbeer

beergardensun

リハDr.の奥さんと娘ちゃんもきてくれて一緒に飲みました~☆ 彼女は日本で2年仕事していたので日本語が上手な方でしたeye さいきん日本語で独り言(誰も通じないから結果的に独り言になってしまうんだけど…)増えてきています。。 ちゃんとモンゴル語で話そうclip

モンゴルに来ているんだし。。たまにやるせない時とか日本語でボソッと愚痴ってしまいますが…そういう時に限って 「なに?どうした?」 と拾ってくれるやさしいスタッフたち…coldsweats01

Dsc01407 かわいい~heart04

 

2011年8月14日 (日)

職場キャンプ

horse職場の方たちと金・土近くの田舎へキャンプに行きましたsun

そもそも仕事3時半まであるはずなのに、1時でその日は終了…そんなんアリsign02

モンゴルではアリみたいです…

ストレス①レベル☆

行きの車は後部座席の真ん中に座っってましたが、両サイドがモンゴル体型の恰幅のいいおばちゃん2人…肩がぶつかるだけならまだマシ。。大きな胸とお腹の肉があたる…coldsweats01 そして1人のおばちゃんのあだ名が「ホブドク=食いしん坊」めっちゃ食べる。強要してくる…(もうはっきり断ることができますbearing)そして食べながらしゃべるからいろいろ食べカスが飛んでくるshock 耐えられない… そしてゴミを窓から投げようとする!これはさすがにダメーって怒りましたrock

そんな感じで1~2時間で到着

とっても自然の綺麗なところで、ゲルとコテージがあるところ。私たちリハ科はコテージにsign05 がしかし、15人くらいいるけどベッドが4つしかない…どうやって寝るのか???

Dsc01337

外は小雨で寒かったんですがなかなかモンゴル人には理解されず…モンゴル料理を作りながら外でおしゃべりしたりしてました

ストレス②レベル☆☆☆

他の部署の方たちも一杯きており、それぞれ「ひさしぶりね~」などと挨拶めぐり…もちろん私は聞き取れない。普段はかまってくれるリハ科の人も忙しいので私へいちいち説明しないから本当に1人ぽつんと取り残される。。聞き取れない自分がくやしい…3時間くらい放置され、悲しくなるdown 一言も話さず何言ってんのかわからない3時間を乗り越えると、自分の存在を誰かに確認したくなるんですね…なんとか話しかけるが「大丈夫、待ってて」と言われる。。なんだか泣きたくなるweep

そんなこんなで夕飯cat Dsc01338着いてからサンドイッチやらお菓子やら大量に食べたのであんまりお腹が空かない。。 夕飯はホルホグです

羊を焼き石で蒸し焼きにするっていう料理。

味付けは塩only でもトマトソースとか付けるとわりと食べれます。この焼き石を触ったりなでると健康でいられる的な説明をされました。 モンゴル人が食べるときれいに骨だけになるんですが、わたしには無理でしたdown

モンゴル人はこれが大好きです!とくに羊の脂が美味しいらしい…coldsweats01

夜は勤続10年とか15年とかの表彰式やら、ダンスパーティやらやってましたrun

Dsc01348私のカウンターパートが勤続15年の主任看護師で表彰されていました!彼女は普段いそがしいので直接患者は見ません。でも1日何度かリハ室に来ます。話を聞いてくれたり、相談に乗ってくれたりととても友好的に接してくれますnotes この日の彼女はとても喜んでいました!これがとても栄誉のあることで、みんながおめでとうと彼女の元にきてキスしたり握手したり、本当に楽しそうでした。

リハ科の職員は本当にみんないい人で、私のような外国人にもとても親切で、いつも声をかけてくれます!左端にいるリハDr.はいつでもみんなのことを心配して気遣ってくれるやさしいお母さん的な存在です。彼女は事故で杖を使っていますが、みんなが彼女の歩行に手を貸し、外に座るときは椅子を持っていきます!それを自ら率先して動いていることがとても素敵なことでしたcute みんなが当然のように気遣いができ、みんなで楽しむという空気の中で私は働いています。 なので本当に働きやすいheart04 まだ2週間しか働いていないのに、私も家族のように接してくれるみんなが大好きですheart04たくさんのお母さんやお兄ちゃんに囲まれて働くことができて楽しいcat

夜はどこの国でも「飲み明かし」があるんですね。。

でも私は話がわからなく、しまいには何も聞こえなくなってしまったので(心が孤独感からシャットダウンしたんでしょうね~bearing)早々に就寝しましたが。。。笑 

同じコテージの中で延々と続く宴会にストレス③レベル☆☆☆☆

入れ替わり来る訪問者とウォッカを酌み交わし、立派な酔っ払いたちが酔っ払い話をしていました。少し声を小さくするとかは彼らの中には無いようでdown宴会は3時まで続いていました。声を発することすら億劫になってしまいbomb 早く夜が明けることを願うばかりの一夜でした…gawksweat01gawk

一人、おもしろい酔っ払いが来てました。先ほど説明した杖歩行をしているDr.に「ハイルタイ~(=愛してる)weep」と泣きながら大声で叫ぶ幹部のDr.… リハDr.も困り果て、「はいはい、わかったからもう寝なさい」と仏のようにやさしい声であしらうも「僕、一人じゃ帰られないよ」とさらにダダをこねる幹部… しまいにはうちの若い男性Nsに「あなた送ってあげなさい」と言い、連行されてコテージから出されていく… なんだかよくわかんないけど、酔っ払いは万国共通ですねcoldsweats01

翌朝、部署別サッカー大会がありました。もちろん若手なので無条件にチームに入っていますsoccerできないけど…coldsweats02

まぁ運よく1回戦突破で次は決勝戦になっているっていう…シードがあったようです…笑

Dsc01354 後ろに見えるのは馬に乗ったチンギスハーンですhorse

みんなだんだん本気になってきて、ちょっとこわかったDsc01360

審判がPKとかちゃんと見てないから、みんな自分に有利なようにあり得ないくらい「ゴールした!!」「してない!!!」の口げんかに…おそろしいcoldsweats02 子供のような喧嘩になっていた

結果、リハ科は2位になりました。その後、和解?もされて、仲良く終了soccer

きっと、テムチェーン(体育大会)はいつもこんな感じなんでしょうね。みんなスゴイ応援もブーイングもしてました。こんなに本気の顔してる同僚をハジメテミマシタ…

私はみんなの本気の抗議にただ失笑して見ているだけでしたが…Dsc01366           優勝チーム(左)とリハ科チームで記念写真とりました。

その後、リハ科だけで、ピクニックにいき、川で泳いだりお昼ご飯を食べたりして遊びました。昨日のストレスが嘘のように楽しい1日でした。(雨のせいだったからかな…笑

ここで写真撮りすぎて(私のカメラを記念撮影用に大量に使われたんです~)電池切れ…

ピクニックの写真はありません↓↓

fbにアップしているのでそちらで見てみてくださいねscissors

2011年8月 8日 (月)

8月のモンゴル

mapleいよいよ8月です!語学研修も無事終了してそろそろ秋の足音も近付いてきましたmaple

んなバカな! 

と思った方、本当です。コスモスが咲いてます。。朝晩冷えますcoldsweats01

8月からは、活動開始です!病院に行っていますrockモンゴル国立外傷整形外科センターという割とモンゴルが力入れて海外支援を受けている病院ですhospital

どんな病院かというと入院患者は250人、Dr.80人!ホントに大きい!6階建てで、リハ室は1階の奥にあります。 いろいろ説明してはくれないので自分で聞きます。でもわからないので、そういう時は 「百聞は一見にしかず」 という言葉通り自分でウロウロしながら確認してますeye

2回より上は入院病棟で、部位別、疾患別で病棟がわかれているようです。(しかしいまだにナースステーションを発見できないcatface)下肢、上肢、腰部、人工関節置換(おもにTHA)、ICU、頭部外傷、2~3か所の複数骨折といった感じですhospital

リハには午前中(外来、自力で来れる入院患者)と、午後(ベッドサイドめぐり)といった時間分けです。  ちなみに9:00~3:30までですpaper はやっsign03

午前中はまぁまぁ忙しいです。ひとり15~20分見てるので一応日本の1単位と同じですね!きちんとDr.の処方箋が出てますshine 基本、8回コースみたいですcoldsweats01入院患者も早く退院するので…ちなみにモンゴルで一番大きな外傷センターなので、国中から患者が来てます。。

リハスタッフはPTOTなんていません。看護師が運動療法を勉強している感じです。でもおもったよりレベル高いです!私のつたないモンゴル語でもうまく状況を汲みとって患者に説明しなおせるのですから… ちなみに患者さんも助けてくれます。筋トレするときもそばでまってる患者が「こうよ!」と言い直してくれるので…なさけないweep

もっとたくさん勉強しなくてはsign05 みんないい人過ぎて頼ってしまうダメな私down

ちなみにレントゲンは患者管理なので、助かるwink問診するより早い!!!

みんな持ってきてくれるので、とくに整形はX-pみてあとは「いつ?」「どこがいたい?」的な問診でscissors 

こんなんでどうにか1週間が終わり☆ 大変なのはランチタイムrecycleモンゴル料理の出前なので食べるものが限られる。いつもの量を食べていても、モンゴル人に「肉食べなきゃaries そんな少ししか食べないのsign02」といつもおばちゃんたちに心配されてしまうcoldsweats02

ほっといてほしい…ご飯の時くらいbearing

といった感じの1週間でしたが、説明もなくただ自分の目で集めた情報はわりと大きいな~shine なにより早く引っ越したい…いつになったらバス通勤から解放されるんだろうbus

今回はいい写真がまだないので、週末に上った山の写真で

Dsc01247 モンゴル国旗に描かれている絵がある山に行きました。めっちゃ急で怖い本気出したら30分くらいでなんとか…一歩間違えれば落っこちますけどねcoldsweats01Dsc01256 風がきもちいsun

この山の向こうは緩い感じなのでそこまで行きました

Dsc01261 UBの上に浮いていますdash 

最近ハマっていることの1つ。山や草原ではとりあえず飛んでおくことsign05 そしてグラビアポーズをとることheart01笑 その写真はココにはアップしません。できませんng 興味のある方はfacebookでおまちしてますwink

Dsc01307 川辺で遊ぶ子供たちgood

Dsc01310

夜はKOIKAの送別会でしゃぶしゃぶです~ お腹い~っぱい食べて一人1000円くらいcoldsweats01一応高級料理屋さんです。。とってもおいしいんですよsign03 馬肉もありますhorse

といった感じで週末はのんびり楽しめたので、今週からまたがんばっていきま~す!

あした、のりことてるみんが引っ越しデス…うらやましい。もう羨む気持ちしか出てこない…

« 2011年7月 | トップページ | 2011年9月 »